中学数学
中学数学を、順番に。
単元の中はレベル1から並んでいます。上から進めば、前に習ったことが 次に効いてくる順です。
8講座
正の数と負の数
レベル1から順に進めば、符号の意味から総合問題まで一本道で届きます。前のレベルが終わってから次へ進むのが、いちばんの近道です。
0/19 テーマ
文字の式
数が決まっていなくても、関係は式にできる。文字の書き方から始めて、式を読み、計算できるところまで進む。
0/10 テーマ
一次方程式
レベル1から順に進めば、方程式の意味から文章題まで一本道で届きます。前のレベルが終わってから次へ進むのが、いちばんの近道です。
0/12 テーマ
平面図形
図形を動かし、円を知り、定規とコンパスだけで作図する。作図の3つの道具を「手順」ではなく「何の集まりか」で理解して、条件から組み立てられるところまで進む。
0/12 テーマ
空間図形
立体を見取図・展開図・投影図で行き来し、体積と表面積を求める。展開図に開く力を、最短の道すじや円錐の計量まで使えるようにする。
0/12 テーマ
比例・反比例
ともなって変わる2つの量を、表・式・グラフの3通りで行き来する。どれか1つ分かれば残り2つが作れるところまで進み、最後は図形や動く点の中で関数を立てる。
0/12 テーマ
データの分布(ヒストグラムと相対度数)
データを階級に分けて整理し、ヒストグラムで散らばりの形をつかむ。相対度数で大きさのちがう集団をくらべ、最後は根拠の数値を示して結論を説明できるところまで進む。
0/10 テーマ
ことがらの起こりやすさ
何度も試した結果から、起こりやすさを数で見積もる。回数を増やすと相対度数が一定の値に落ち着くことを見て、その値を確率として予測に使えるところまで進む。
0/7 テーマ