データの分布(ヒストグラムと相対度数)
中1データを階級に分けて整理し、ヒストグラムで散らばりの形をつかむ。相対度数で大きさのちがう集団をくらべ、最後は根拠の数値を示して結論を説明できるところまで進む。
この単元の習得率
未着手0%
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1
度数分布表
データを階級に分けて整理し、度数分布表を読める
基礎
ここから
2
ヒストグラムと度数折れ線
柱状グラフと折れ線で、散らばりの形をとらえられる
基礎
3
相対度数
全体に対する割合として度数をとらえられる
基礎
4
累積度数
ある階級までの合計としてデータを見られる
基礎
5
平均値
平均値の意味を理解し、求められる
基礎
6
中央値と最頻値
中央値・最頻値の意味を理解し、求められる
基礎
7
範囲と代表値のちがい
範囲を求め、3つの代表値のちがいを説明できる
基礎
8
度数分布表から代表値を求める
階級値を使って、表から平均値や最頻値を求められる
基礎
9
相対度数でくらべる
大きさのちがう2つの集団を、相対度数でくらべられる
基礎
10
グラフを読み取る
ヒストグラムや折れ線から、必要な数値を読み取れる
基礎
難易度の目安: 基礎=中1の定期テストで解ける / 標準=公立高校入試の基本問題 / 応用=公立上位・中堅私立 / 難関=難関公立・難関私立 / 最難関=国立附属・最難関私立