平面図形
中1図形を動かし、円を知り、定規とコンパスだけで作図する。作図の3つの道具を「手順」ではなく「何の集まりか」で理解して、条件から組み立てられるところまで進む。
この単元の習得率
未着手0%
0/12 テーマ習得
1
直線・半直線・線分
3つのちがいを区別し、記号で正しく表せる
基礎
ここから
2
角と垂直・平行
角を記号で表し、垂直・平行と「距離」を正しく使える
基礎
3
平行移動
向きを変えずにずらす移動を理解し、対応する点を見つけられる
基礎
4
回転移動
中心のまわりに回す移動を理解し、回転の中心と角を見つけられる
基礎
5
対称移動
折り返す移動を理解し、対称の軸を見つけられる
基礎
6
円とおうぎ形
弧・弦・中心角・接線の意味が分かり、記号で表せる
基礎
7
垂直二等分線の作図
2点から等しい距離にある点の集まりとして作図できる
基礎
8
角の二等分線の作図
2辺から等しい距離にある点の集まりとして作図できる
基礎
9
垂線の作図
直線上の点・直線外の点から、垂線を引ける
基礎
10
おうぎ形の弧の長さと面積
中心角の割合を使って、弧の長さと面積を求められる
基礎
11
作図の使い分け
問題の条件から、どの作図を使うか判断できる
基礎
12
移動の組み合わせ
2回の移動をまとめて考え、結果の移動を言い当てられる
基礎
難易度の目安: 基礎=中1の定期テストで解ける / 標準=公立高校入試の基本問題 / 応用=公立上位・中堅私立 / 難関=難関公立・難関私立 / 最難関=国立附属・最難関私立