数学

正の数と負の数

中1

レベル1から順に進めば、符号の意味から総合問題まで一本道で届きます。前のレベルが終わってから次へ進むのが、いちばんの近道です。

この単元の習得率

未着手
0%

0/19 テーマ習得

1 0より小さい数 0より小さい数があることが分かり、負の数・正の数・0を見分けられる 基礎 ここから 2 +と−の符号 数の前の+と−の意味が分かり、+3と3が同じ数だと説明できる 基礎 3 反対の向きを数で表す どちらを+にするかを決めて、増減や東西などの反対の量を符号で表せる 基礎 4 数直線 数直線の上に正の数・負の数・0を置き、位置で数をとらえられる 基礎 5 数の大小 数直線で右にあるほど大きいと考え、負の数どうしの大小も判断できる 基礎 6 絶対値 絶対値を0からの距離として理解し、符号と絶対値を分けて考えられる 基礎 7 数の仲間 整数・自然数の意味が分かり、ある数がどの仲間に入るか判断できる 基礎 8 同じ符号どうしの加法 同じ符号どうしの足し算を、数直線の動きから理解して計算できる 基礎 9 ちがう符号どうしの加法 ちがう符号どうしの足し算で、答えの符号と大きさを決められる 基礎 10 減法 ひく数の符号を変えて加法に直し、正負の数を引ける 基礎 11 加減の混じった計算 式を項として見て、正の項・負の項を整理して計算できる 基礎 12 乗法 2つの数の積の符号を判断し、絶対値どうしを掛けて計算できる 基礎 13 3つ以上のかけ算 負の数の個数から積の符号を決められる 基礎 14 除法 商の符号を判断して計算し、分数では逆数を使って乗法に直せる 基礎 15 累乗 累乗の意味を理解し、(−2)² と −2² の違いを判断できる 基礎 16 四則の混じった計算 かっこ・累乗・乗除・加減の順序を理解して計算できる 基礎 17 計算の工夫 交換法則・結合法則・分配法則を使って計算しやすい形にできる 基礎 18 素数と素因数分解 素数を見分け、自然数を素数の積で表せる 基礎 19 正負の数の利用 基準との差・増減・平均などを、正負の数を使って求められる 基礎

難易度の目安: 基礎=中1の定期テストで解ける / 標準=公立高校入試の基本問題 / 応用=公立上位・中堅私立 / 難関=難関公立・難関私立 / 最難関=国立附属・最難関私立