空間図形
中1立体を見取図・展開図・投影図で行き来し、体積と表面積を求める。展開図に開く力を、最短の道すじや円錐の計量まで使えるようにする。
この単元の習得率
未着手0%
0/12 テーマ習得
1
いろいろな立体
角柱・円柱・角錐・円錐・多面体を見分け、面や辺の数を数えられる
基礎
ここから
2
展開図
展開図を組み立てた形を想像し、重なる辺や向かい合う面が分かる
基礎
3
投影図
真正面と真上から見た図を行き来して、立体を決められる
基礎
4
直線と直線の位置関係
平行・交わる・ねじれの位置の3つを見分けられる
基礎
5
直線と平面の位置関係
平面と直線、平面と平面の関係を言い分けられる
基礎
6
面や線を動かしてできる立体
回転体と、平面図形を動かしてできる立体を思いうかべられる
基礎
7
立体の切り口
立体を平面で切ったときの切り口の形が分かる
基礎
8
角柱・円柱の体積と表面積
底面積×高さと、展開図から表面積を求められる
基礎
9
角錐・円錐の体積と表面積
3分の1の理由が分かり、円錐の側面のおうぎ形を求められる
基礎
10
球の体積と表面積
球だけは展開図がないことを理解し、公式を使える
基礎
11
展開図から計量する
円錐の展開図で、中心角と半径の関係を使える
基礎
12
投影図・見取図から立体を決める
限られた情報から立体を特定し、体積を求められる
基礎
難易度の目安: 基礎=中1の定期テストで解ける / 標準=公立高校入試の基本問題 / 応用=公立上位・中堅私立 / 難関=難関公立・難関私立 / 最難関=国立附属・最難関私立