比例・反比例
中1ともなって変わる2つの量を、表・式・グラフの3通りで行き来する。どれか1つ分かれば残り2つが作れるところまで進み、最後は図形や動く点の中で関数を立てる。
この単元の習得率
未着手0%
0/12 テーマ習得
1
関数とは
ともなって変わる2つの量を見つけ、関数かどうかを見分けられる
基礎
ここから
2
変域
変数のとりうる範囲を、不等号を使って表せる
基礎
3
比例の式
y = ax の形を知り、表から比例かどうかを見分けられる
基礎
4
比例定数を求める
1組の x、y の値から比例定数 a を決められる
基礎
5
座標
座標平面の上で点の位置を読み、点を打てる
基礎
6
比例のグラフ
原点を通る直線としてかき、傾きの意味が分かる
基礎
7
反比例の式
y = a/x の形を知り、表から反比例かどうかを見分けられる
基礎
8
反比例のグラフ
双曲線としてかき、軸に近づいて交わらない理由が分かる
基礎
9
比例と反比例のちがい
2つを見分け、どちらの関係かを表・式・グラフから判断できる
基礎
10
グラフから式を求める
グラフ上の1点を読み取り、式を決められる
基礎
11
表・式・グラフを行き来する
3つの表し方のどれからでも、残り2つを作れる
基礎
12
比例・反比例を使う
身のまわりの場面を比例・反比例の式にし、値を求められる
基礎
難易度の目安: 基礎=中1の定期テストで解ける / 標準=公立高校入試の基本問題 / 応用=公立上位・中堅私立 / 難関=難関公立・難関私立 / 最難関=国立附属・最難関私立