平行線と線分の比
中3平行線が作る相似から線分の比を理解し、部分と全体の比、定理とその逆、中点連結定理、複雑な図での利用まで進みます。
この単元の習得率
未着手0%
0/8 テーマ習得
1
平行線と線分の比
三角形の中の平行線から相似を見つけ、対応する線分の比が等しくなる理由を理解できる
基礎
ここから
無料
2
三角形と線分の比
平行線を含む三角形で、辺全体を作りながら適切な線分の比を立てられる
基礎
無料
3
平行線と比の定理
D・Eの位置と平行条件を確認し、平行線と線分の比の定理を正しく使える
基礎
無料
4
定理の逆
D・Eが三角形の2辺上にある条件のもとで、線分の比からDE∥BCを判断できる
基礎
無料
5
中点と平行線
2辺の中点を結ぶと平行になる理由を、平行線と線分の比の定理の逆から説明できる
基礎
無料
6
中点連結定理
中点連結定理の2つの結論をセットで覚え、長さや平行の判断に使える
基礎
無料
7
比から長さを求める
平行線と線分の比を使い、部分:部分・部分:全体を選んで未知の長さを求められる
基礎
無料
8
平行線と比の利用
平行線が複数ある図でも、相似・中点連結・線分の比を必要な部分だけ取り出して使える
基礎
無料
難易度の目安: 基礎=中1の定期テストで解ける / 標準=公立高校入試の基本問題 / 応用=公立上位・中堅私立 / 難関=難関公立・難関私立 / 最難関=国立附属・最難関私立